天国の孝ちゃんへのメール もえの足跡さんへ

今日の記事は「もえの足跡」さんへのメッセージの書き込みです。

もえさんは視覚障害を持っています。
でも、頑張っています。

僕の過去記事を見てもらおうと思って彼女のコメント欄に
リンクを書き込もうとしたのですが出来ませんでした(笑)
どなたか相手のコメント欄へのリンクの貼り付け方を教えてください。
(愛新覚羅さんが教えてくださいました、ありがとうございました)

コメント欄にURLを書いておけば検索してくれるのでしょうが
それでは面白くない!
と言うことで記事にしました~(笑)

もえさん!
僕の過去記事を記事を読んでくださいね。

白い杖の人

そして皆さま。
視覚障害をもちながら頑張っている彼女のブログも応援してください。

最新記事にはこの前、僕の記事へコメントを頂いた時に
僕がブログの記事が読めるんですね!などと返事した答えを掲載してくださいました。
みなさま、彼女もよろしくお願い致します。

もえの足跡


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2018-02-26(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール 淡路島の「まえ川」

みなさま、こんにちは。

今日は皆さまに聞いて頂きたいことがあります。
それは僕たち夫婦が大好きだった淡路島にあるお店のことなんです。

ブログ名は「淡路島季節料理まえ川嫁日記

お嫁さんの mae miki さんは僕が出した本の表紙の絵を描いてくださった方です。
御主人と結婚して今、南あわじ市で和食のお店をなさっています。

みなさん!驚いてはいけませんよ!
このお店は実は・・・・・・ミシュランの星を獲得しているのです!
  (訂正です。ミシュランには掲載されましたが星はついていないそうです)

今はどうかわかりませんが(笑)
その時にはバスでお客さんが来られていたそうです。

彼女がブログを始めた時に訪問してくださって
それ以来のお付き合いをさせて頂いております。

その後高齢出産を経て(笑)
現在は娘さんと息子さんの二人を育てていらっしゃいます。

先週末に関西TVで淡路島の料理として放映がなされました。
連絡を見るのが遅れ見ることは叶いませんでした。

ただ表に出るのが好きでない大将ですから
その時も料理を作る手さばきだけが放映されたそうです(笑)

いつか絶対に食べに伺います!と言いながら
何年の月日が経ってしまったことでしょう(笑)
でも二人はいつまでも待ってくれています。

訪問を受けて僕のブログに載せてもいいですか?と聞いたところ
miki さんは了解してくださいました。
大将の了解を取っていないのでちょっと怖いけれど・・・・(笑)

大将は本当に素晴らしい仕事をなさっています。
そうでなければミシュランに認められることはないですよね。

「まえ川」の料理をもっとたくさんの人に味わってもらいたい!
僕がずっと願っていたことでした。
僕自身が食したことがないのにね(笑)

今でもたくさんの方が「まえ川」の料理とお二人から
たくさんの笑顔を貰って帰っています。

みなさま、いつか淡路島を訪れたら「まえ川」で
大将の素晴らしい料理を味わってみてください。

淡路島季節料理まえ川嫁日記



2018-02-21(Wed)
 

天国の孝ちゃんへのメール あずきは元気

みなさま、こんばんは。

いつもでっかいミルキーに負けているあずきです。
そして僕と遊べないことでミルキーを睨みつけてばかりです。

今日は思いっきり遊んであげました。
目立った出来事もないのであずきの元気さを見てください。



2018-02-18(Sun)
 

天国の孝ちゃんへのメール ある出版社から

みなさま、こんにちは。      追記あり

先日、ある出版社から電話がありました。
そして今日のお昼に再度連絡があったのですが
時間がなく夕方にもう一度かかってきます。

詳しい話はまだ行なっていないのですが
出版についてのことだと思います。

最初の本を出版する時には
早く出して亡き母の墓前に供えてあげなければという思いが強く
いろいろと調べましたが文◯社で出版して頂きました。

しかしながら最初に調べた時に
今回連絡を頂いた出版社から出すことが第一希望だったのです。

この出版社の創業者の理念に共感したので
それを踏まえて打診を行ないました。

しかしながらその時は先様の共感を得ることが出来ませんでした。

はっきり申し上げて最初の出版社は
本を出したい人からお金を集めることが主な目的だったような・・・・・(笑)

実際にあの時は本の配本・宣伝もけっこういい加減なものだったような・・・・(笑)
そして契約の延長の費用の話になった時にお断りを申し入れました。

今回の連絡ですぐに本を出すという訳ではありませんが
いつかあの本を完結に導いていかなければなりません。

亡き母にはすでに最初の本を天国で読んでもらったので
急ぐ必要はもうありません。

しかしながら今度の出版社の創業者さんは
人の心がわかる人です。

機会があったならばこの出版社から出すことがあるかもしれません。
でも今は急ぎません。

妻のため母のため、尽力することは厭いませんけどね。

追記
ここでしっかり明記しますが本の出版はありません。

あの時、本を出版して何もかもが終わったような気持ちを
二度と味わいたくありません(笑)

いつか完結するぞ~
その気持ちだけを抱えていくことにします。
2018-02-05(Mon)
 
プロフィール

孝ちゃんのパパ

Author:孝ちゃんのパパ
僕は鹿児島生まれの男性です。
大阪の大学時代に知り合った妻のたかちゃん(孝子)と子供たちと幸せにくらしていました。たかちゃんの命の灯が消えました。たかちゃんを忘れられず毎日メールを彼女の携帯に送り、今も送り続けています。
たかちゃんは岡村孝子さんと同じ孝子(たかこ)といいます。

リンクはフリーです。
連絡しなくてもいいですよ。

外国から訪れてくれた方へ!
翻訳機能に不備があり、
<たかちゃん>が<たかし>と翻訳されますが
<たかちゃん>は女性です。

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