天国の孝ちゃんへのメール 珍しい苗字での苦労

2016年02月07日(日) 03時03分  追記に重大発表あり(笑)
  孝ちゃん。
  何回もメールしていますがまたまた苗字の話です(笑)
  
  今まで僕たちの珍しい苗字のことを何回も書いていますね。
  きっと、どんな苗字やねん!と思っている人もいるでしょうね(笑)

  珍しい苗字の人は日々の生活でも苦労しています。
  ●学校での苦労
   ・小学校一年の時に担任に間違えられてから変なあだ名がついた
   ・大学の授業で出席をとられるとき、私だけ番号で呼ばれた
  ●避けて通れない印鑑問題
   ・急に印鑑が必要になっても文具店には自分の苗字の印鑑はない
     (ウチの近くのチェーン店の文具店には僕の三文判があります。
       何かで調べて常備してくれています)
  ●偽名を使う
   ・レストランの順番待ちではカタカナか偽名です
     (カタカナで書いてもジッと見てから自信なさそうに呼ばれます)
  ●電話で一苦労
   ・電話では一度でちゃんと聞き取ってくれる人がいない

  まだたくさんあるけれど、ここらへんで止めておきましょうね(笑)

  Anytime I'm thinking of you!

  追記
  さてさて、重大発表です(笑)
  僕の本名を公表しますね。

  僕の本名は・・・・・・・姓はオロナイン、名は軟膏!
  なんて書いたらみんな怒りますよね(笑)

  姓は小牟禮、名は正人
  小牟禮正人が本名です。
  小牟礼正人と普通には書いています。
  ブロ友さんの何人かは御存じですが・・・・・

  読めましたか?
  これはコムレ・マサトと読みます(笑)

  何故、公表したか不思議でしょうね。
  25日の事故現場を見て、いつ何が起こるかと思ってしまいました。

  そして本を出したことによって、いつか名前が分かるかもしれないと思いました。
  それならばまずたくさんの応援を頂いたブロ友さんに知ってもらおうと思いました。

  そして兄弟がいた証も書いてみたいと思いました。
   僕 小牟礼 正人
  次男 小牟礼 義人
  三男 小牟礼 勝志
  三人の名前を右から縦に読んでみてください。

  人人の志を持って正義は勝つとなります。
  父は偶然だ!と言っていましたが本当に偶然だったのか?
  
  僕はこの三人の名前がとても気に入っていました。
  生き残っているのは僕ひとりですけどね。

  実名を出すことに異論があるとは思いますが、あまり気にしません。
  ヤフーのどこかに永遠に残りますが
  この追記は数日後に削除するか◯◯に置き換えたいと思っています。

  それ以降は再び「孝ちゃんのパパ」に戻ります(笑)
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2016-02-29(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール 桜島噴火

2016年02月06日(土) 02時31分   (三週間ほど前のメールです)
  孝ちゃん。
  昨日、桜島が噴火しました。

  昨日の午後7時過ぎに噴火したということですが
  映像で見たら赤い溶岩?が流れ出しているのか?
  だいぶ明るいですね!

  全国放送のニュースでは大々的に放送されていましたが
  鹿児島県人にとっては大したことではないんですよね(笑)

  以前にもメールしましたが僕の子どもの頃
  ドーンという音が響くことがありました。

  すると今は亡き父母が
  「また、桜島じゃ~」と言っていましたが、
  それだけ言ったらもうお終い、話題にも上りませんでした(笑)

  今回もまだ詳しい情報は流れていませんが
  まあ、いつものことでお終いでしょう(笑)

  大好きな桜島!
  これがあるから大好きなんですよね。

  大阪に居ても桜島の姿がTVで流れると
  やはりジーンとなってしまいます。

  Anytime I'm thinking of you!   
                   

  追記
  三週間ほど前に送ったメールですので驚かないでくださいね(笑)
  現在はいつものとおり落ち着いています。

  そして次の記事では重大発表を行います(笑)
  大したことではないのですが・・・・・でも重大発表(笑)


2016-02-28(Sun)
 

天国の孝ちゃんへのメール 親が子供に望む資質は 2

2016年02月05日(金) 02時27分 (2月4日掲載分の続きです)
  孝ちゃん。
  昨日の続きです。

  親は子供にいろんな未来を期待しているみたいですが
  それに相応しい教育や指導を行っているのでしょうか?
  
  理想の教育方針はというものがありました。
  ●外で遊ばせる?本を読ませる?
   ・外で遊ばせる・・・・・74.3%
   ・本を読ませる・・・・・・25.7%

  ●自主性に任せる?英才教育を施す?
   ・自由に伸び伸び育てて、本人の自主性に任せる・・・・・・72.5%
   ・小さいころから子どもの才能を見出し、伸ばす英才教育・・・・・・27.5%

  ●色々やらせる?向いている分野を伸ばす?
   ・向き不向きにかかわらず色んなことを体験させる・・・・・・62.6%
   ・なるべく才能がある分野を集中して鍛える・・・・・・・・・・・・37.4%

  ●まずは日本語?幼いうちからバイリンガル?
   ・日本語の能力をしっかり身につけさせる・・・・・・・・54.4%
   ・小さいころからバイリンガルな環境で育てる・・・・・45.6%

  子供を育てる過程の置いてはいろんな考え方がありますね。
  子供にはこれからたくさんの可能性があると思います。

  ひとつの方向に固定せずいろんな道筋を付けてあげることが
  とても大事なことだと思いますよね。
  親の想いが子に通じるとは限りませんけどね(笑)

  ここに、こんな子に育ってほしいという回答がありました。
   ・思いやりのある子
   ・好奇心旺盛な子
   ・チャレンジ精神のある子
   ・友達に恵まれる子
   ・想像力のある子
   ・芯の強い子
   ・真面目な子
   ・たくましい子
   ・想像力豊かな子

  君も僕も息子たちにこんなふうに育ってほしいと思っていましたよね。
  半分ぐらいはこの回答のように育ってはくれましたが
  出来ていないものもいくつかあるな~(笑)

  Anytime I'm thinking of you!

  追記
  かじぺたさんという方に素敵な本の紹介をして頂けました。
  お父さんのことも書かれています。
  時間のある方は御覧頂けたら嬉しいです。
  かじぺたさんのブログもう一丁これもどうぞかじぺたさんのブログ しょの2

  モリゾーちんのブログもね! モリゾーちん
  はづきさんのブログもね ようこそ、はづきです。



  


  
2016-02-27(Sat)
 

天国の孝ちゃんへのメール 虚脱状態です

みなさま、こんばんは。

ブログを訪問してくださる方は落ち着きました。
しかしながら経験したことのない事態に疲れ果てています(笑)

もうしばらく記事の更新を休ませてください。
パニック状態は脱しました(笑)

みなさまのブログへの訪問を続けながら
感覚が戻るのを待ちます。
本当にありがとうございました。
2016-02-23(Tue)
 

天国の孝ちゃんへのメール 記事の公開

みなさま、こんばんは。
中々、コメントも出来ずに申し訳ありません。

本に掲載した記事のうち妻の旅立ちから二週間ぶんを公開しました。
順次公開していきますのでよろしくお願いいたします。

この記事のコメント欄は閉じさせていただきます。
2016-02-22(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール 本当に休みます

みなさま、こんばんは。

記事の掲載を本当に休みます。
たぶん、今週いっぱいだと思います。

来ていただいた方に御礼の言葉も書けませんでした。
記事の掲載(メールの転載)も大事ですが
人との繋がりを大事にしたいという僕の想いからすれば
一言でもコメントを書くことが当然のことだとおもいました。

よろしくお願い致します。

2016-02-18(Thu)
 

天国の孝ちゃんへのメール 再訪問が出来ない

みなさま、こんばんは。

努力しましたが一日での再訪問は出来ません。
再訪問出来なかったみなさまのブログへは18日の日中に行います。
また、頂いたコメントへの返事も書けていません。
どうか、ご了承ください。

ここのコメント欄は閉じさせて頂きます、ごめんね!
2016-02-18(Thu)
 

天国の孝ちゃんへのメール 親が子供に望む資質は

2016年02月04日(木) 02時15分
  孝ちゃん。
  君は僕たちの息子たちに何を望んでいました?

  僕は自分がなれなかったスポーツの選手になって欲しいと思っていました。
  しかしながら親の持つ運動神経は遺伝せず、
  なまけ癖と根性のないところが遺伝してしまったと思っています(笑)

  野球の監督をしながら、その方向へ進むように指導したつもりでしたが
  まったくその思いは通じませんでしたね(笑)

  ここに親が子になって欲しいと思う職業が書いてありました。
   1位:医師
   2位:科学者
   3位:プロスポーツ選手
   4位:起業家
   5位:エンジニア
   6位:国際機関の職員や外交官
   7位:教員
   8位:アーティスト
   9位:裁判官・検事・弁護士
  10位:官僚
  11位:宇宙飛行士
  12位:料理人
  13位:芸能人
  14位:作家
  15位:政治家

  う~ん、みなさん子供に期待していますね(笑)  
  それだけの期待を子供にかけるのならば
  それだけの教育を子供に行っているのでしょうか?

  ちょっと今日は時間がなくなったので
  明日、この続きとして親が子供に期待していること
  子供に行わせていることをメールしますね。

  その中には君が子供に望んでいた答えがありましたよ!

  Anytime I'm thinking of you!

  
2016-02-17(Wed)
 

天国の孝ちゃんへのメール 潔癖症

2016年02月03日(水) 02時24分
  孝ちゃん。
  僕が昔は潔癖症に近かったのは知っていますよね。

  僕は人生が長くなるにつれそれは消えて行きました(笑)
  世の中にはいろんな潔癖症の人がいるみたいですね。
  ちょっと書いてみましょうか!
  ●他の人が使ったあとの便座に座れないので和式を探す
  ●トイレのドアノブを触りたくなくてティッシュではさんで回す
  ●エレベーターのボタンはなるべく押さない
  ●外に着て行った服のままで家の中ですごせない
  ●食堂の箸が使えない
  ●他の人が箸をつけたものに手を出せない
  ●鍋料理を他人と一緒に食べられない

  ほとんどこういうことは無くなっていますが
  いまだに鍋を他人と一緒に突っつくことだけは出来ません(笑)

  大皿料理から取って食べることは出来るようになりましたが
  それでもなるべく端っこから取るようにしています(笑)

  世間には、え~?と思うような潔癖症があるのでしょうね。
  ブログに掲載したらみんな答えてくれるかな~(笑)

  Anytime I'm thinking of you!

  追記
  FC2さんのインフォメーションで本の紹介をして頂きました。
  最高に嬉しいです!
2016-02-16(Tue)
 

天国の孝ちゃんへのメール 関西人が選ぶ東京の嫌なところ

2016年02月02日(火) 02時22分
  孝ちゃん。
  昨日の続きです。

  昨日、他県に行って驚いたことをメールしましたが
  関西人の東京への対抗意識は強いみたいですね(笑)

  でも実際に関西に住んでいると<東京が大嫌い>
  って言う人はほとんどいないんですよね。

  まず絶対に勝てないから
  関西人のノリで言っているだけなんです(笑)

  さてさて、そのノリで答えてくれた東京の嫌いなところを書いてみましょう!
  一位:家賃が高い
    ・狭いワンルームなのに家賃が10万!
    ・収入のほとんどが家賃に消えてしまう

  二位:話にオチがない
    ・話していてもつまらない、こっちが落とさなきゃいけない
    ・東京にはボケと突っ込みがない
    ・長々と話していても関西人は最後にオチをつけて
     最後はチャンチャンで閉めてくれるが関東ではそれがない
      (関西生まれでない僕もオチをつけるところではちゃんとツケます)

  三位:人との距離が遠い
    ・まず、人のことを観察している
    ・困っていても積極的に助けてくれない
    ・懐に入りきれない
    ・何か言いたそうなのに言わない
      (関西人の何にでも首を突っ込んでくるのも
        時には良し悪しです、僕を含めて 笑)

  四位:地下鉄が複雑
    ・何度も迷った経験がある
    ・スマホなしでは乗り換えがわからない
    ・渋谷駅周辺は迷路、乗り換えもわからない
      (地下鉄に関していえば、大阪は東西南北にきちんと作られていますね。
        この前梅田の地下街をダンジョンと言いましたが
        東京はもっと迷路になっているのかもしれませんね)

  五位:関西出身だというと「面白い」ことを期待される
    ・新人時代に先輩に無茶ぶりされた
    ・話しているとオチがつくのを期待される

  六位:人が多い
    ・電車の混雑具合がハンパない
 
  七位:居酒屋が高い
    ・大阪だったら2~3千円で飲み食い出来るが東京は4千円以上
 
  八位:土曜日に吉本新喜劇が見られない
    ・東京で大阪での旧友に会ったが新喜劇のネタをしらなかった
    ・特に理由はないが毎週みていた
     (土曜のお昼は13時から新喜劇を放送しているのですが
      僕たちも毎週このチャンネルを見ていますね 笑)

  九位:東京ではノリ突っ込みができない
    ・そういう機会が少ない

  十位:関西弁が目立つ
    ・関西弁が崩れていて、うっとしいと大阪の人に言われた
     (学生時代や君との旅行で出かけても
      どこでも関西弁は耳に入ってきましたね、嬉しかったですよね)

  と、ここまで書いてきましたが僕が思うに
  東京はよそからの人を受け入れる素地が出来上がっているように思います。

  反対に最近の大阪はよそ者を受け入れようとしない雰囲気があります。
  君がいる頃、町会長の野口さんが存命の頃はこの街にも温かみがありました。

  しかしながら今、よそ者がこの街をダメにしていると
  思い上がった考えを持った人が幅を利かせています。

  大阪生まれではないですが、長年大阪に住んで来た僕には今、
  大阪という街が好きでは無くなりつつあります。

  Anytime I'm thinking of you!
2016-02-15(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール 更新休みます

みなさま、本日都合により更新を休みます。
明日は更新致します。

よろしくお願い致します。
2016-02-14(Sun)
 

天国の孝ちゃんへのメール 他県に行って驚いたこと

2016年02月01日(月) 02時51分
  孝ちゃん。
  今日も軽い話題で行きましょうか(笑)
  僕は大阪在住が鹿児島よりも長くなってしまいました。

  大人になってからは他の県に住んだことがないので、
  他の県のことはほとんど知りません。

  しかしながら会社員の方は転勤があるし、
  結婚して他府県へ嫁いで行く人もいますよね。

  すると風習やルールがまったく違っていて
  戸惑う人も少なくないみたいですね。

  さて、行ってみて驚かされた都道府県トップ5です。
  一位:東京都
      ゴミの分別が大まかで袋も有料でない。
      人が多くて驚いた。
  二位:大阪府
      お笑い度が高いと感じた、常にオチを求められる。
  三位:沖縄県
      地元の人は昼に泳がずに夜に泳ぐと知った。
  四位:福岡県
      ゴミの収集車が真夜中に回収する。
  五位:長野県
      冬に車のドアが凍り付いて遅刻する人がいた。

  驚かされた内容のトップ5です。
  一位:交通事情
      ・地方は車がないと暮らせない、東京は時刻表がなくても
      ・都会はバス運賃が安い
  二位:習慣・風習
      ・千葉に引っ越したらみんなが「なのはな体操」が出来た
      ・岐阜のある町で行方不明者の住所・氏名・特徴を
       緊急放送で呼びかけて協力要請をしていた
  三位:自然・環境
      ・鹿児島では降灰予報が流れていたが
       火山灰が降ってくるなかで普通に生活していた
      ・沖縄のゴキブリが巨大で飛んでいた
  四位:食文化
      ・甲府のかつ丼はカツとキャベツが乗っていた
  五位:方言
      ・京都のコンビニで支払いが終わった時に「おおきに」と言われた
      
  その他として
      ・鳥取米子のスクール水着は派手な蛍光オレンジだった
      ・埼玉の市民プールが豪華すぎてビックリした
      ・静岡県のスーパーで卒塔婆が通年売られていた

  以前、これに似たメールを送ったような気がしますが
  日本が狭いと言ってもビックリするようなことが
  まだまだあるんでしょうね!

  Anytime I'm thinking of you!
2016-02-13(Sat)
 

天国の孝ちゃんへのメール 昔の携帯電話って××だった

2016年01月31日(日) 02時59分
  孝ちゃん。
  ひと月間メールとブログで突っ走ってきたのでちょっと軽い話題で行きましょうか~(笑)

  スマホの普及率が昨年、49.7%になったそうです。
  僕はまだガラケー! 君もガラケー! しばらくはこのままです(笑)

  ここに「昔の携帯は××だった」という記事がありました。
  1位 アンテナを引っ張って使っていた
  2位 ストラップをぶら下げていた
  3位 カメラは標準装備ではなかった
  4位 インターネットに接続できなかった
  5位 地下に入ると繋がらなかった
  6位 機種変更するたびに充電器が変わった
  7位 光るアンテナがあった
  8位 画面表示がモノクロだった
  9位 デジタルツーカー、J-PHONE、Vodafone・・・・会社が変わった
 10位 充電せずに何日も電池がもった
 10位 ストラップをたくさん付けている人がいた
 12位 少し古いモデルだったら1円で機種変更できた
 13位 電波の悪いところではアンテナを振った
 14位 メールに文字数制限があった
 15位 取扱説明書がブ厚すぎて見なかった

  などなど。

  僕が携帯を初めて持ったのはいつ頃だったかな~
  たぶん20年以上前だとは思うけれど最初はセルラーホーンでしたね。

  ポケットベルを使っていたけれど、野球などに行くと
  連絡が取れないので携帯電話を購入しました。

  当時はまだほとんど普及していなくて
  鹿児島に持って行ったときにはこれ見よがしに使っていました(笑)

  そういえば折りたたみも出来なかったので
  誤作動防止ボタンがついていましたね。

  スマホの凄さを聞くにつけ、
  わずか20年でここまで来るとは思いもしませんでした。

  みんな思っているでしょうね。
  「ああ~ 自由が無くなった~」ってね(笑)

  Anytime I'm thinking of you!
  
2016-02-12(Fri)
 

天国の孝ちゃんへのメール 注意されたくない子供の行為

2016年01月30日(土) 03時24分
  孝ちゃん。
  公の場で時々、行儀の悪い子を見かけることがありますね。

  自分の子どもがそうした行為をした時に
  他人から注意されることに抵抗があるか?というものでした。

  その回答は
   ある(注意して欲しくない)・・・・・・・・38.0%
   ない(注意されても仕方ない)・・・・・62.0%

  この記事には「以外にも抵抗なし」が過半数って書いてありました。
  そこで「他人に注意されたくない子どもの行為」を書いてみました。
   一位 泣き止まない
   二位 食べ物の好き嫌い
   三位 パンツが見えるなど服装がだらしない
   四位 公衆の場で騒ぐ
   五位 ゲームのやりすぎ
  たぶんこの続きがあるのでしょうが掲載されていませんでした。

  ●泣き止まない
   ・怪我をしたり痛いところがあって泣き止まない場合もある
    理由を知らずに怒られたくない
   ・自分でも精一杯泣き止ませようとしているのに
    注意や小言を言われるとダメな母親と言われているみたい

  ●食べ物の好き嫌い
   ・アレルギー体質のこともあるので無理に食べなくてもいいと思う
   ・誰にだって好き嫌いはある

  ●子供の服装
   ・子どもは動くので服装はすぐに乱れる
   ・人に迷惑をかけるものではないから

  ●公衆の場で騒ぐ
   ・家庭でも注意していないと思われそう
   ・
  ●ゲームのやりすぎ
   ・これは親が決めること
   ・他人に迷惑をかけていないと思う

  さてさて君はどう思う?
  僕はどれも他人が言うべきことではないような気がします。

  強いてあげれば公共の場であまりにもひどかったら
  たぶん注意するかもしれないけれどね。

  君はレストランとか行列に並んでいるときとか
  他人の子どもにそんな気配を感じたら
  笑いかけたり手を振ったりして気を紛らせてあげようとしていましたね。

  するとその子供が笑顔を返してくれたり
  時には近づいてきたこともありましたね。
  あれは凄いと思っていましたよ!

  そして5位以下の回答を見てみたかったな~
  たぶんそこには絶対に注意するぞ!って回答がありそうな気がします(笑)

  確かに最近は核家族化が著しく進行していて
  少々のことでは家では注意されなくなっていますよね。

  だからこそ、高齢者の方と触れ合って
  そういうことを教えてもらう機会も必要だと思っています。

  昨日の兵庫県の試みも、いろんなことを教えて行く!
  そんな体制になって欲しいような気がします。

  Anytime I'm rhinking of you!

  
2016-02-11(Thu)
 

天国の孝ちゃんへのメール 疑似祖父母

2016年01月29日(金) 02時51分
  孝ちゃん。
  インターネットである記事を見ました。

  それは僕がずっと考えていたことに似ていました。
  ちょっとビックリしました。

  兵庫県が4月から、子育て世帯に地域のシニア世帯を紹介し
  緊急時に子供の一時預かりをしたり日常的に子育ての相談に乗ったりする
  「疑似祖父母」になってもらう事業を始めるとのことでした。

  小学生程度までの子どもがいる世帯と地域活動をしているシニア世帯を
  県から委託を受けた子育て支援団体に登録して
  団体が催すイベントなどで交流を深めたのちに
  疑似祖父母になる相手を決めるというものでした。

  つまり義理のおじいちゃん・おばあちゃん、義理の孫が出来るようなものです。
  
  僕は福祉の仕事をしているブロガーさんへのコメントや
  自分自身のブログでも子供と高齢者が共に過ごせる施設を!
  と、言い続けてきました。

  この試みは、それを一歩進めた形になっていますね。
  高齢者にとっても自分の子どもたちは遠方にいる人も多いし
  ちいちゃな子供と接することで健康状態もよくなる可能性もあります。

  兵庫県は以前から他県とは違う発想がありましたが
  兵庫県知事である井戸敏三さんも優しい発想が出来る方のようです。

  僕HA子供を助けるようなことをしてみたい!と言いましたが
  第一の候補は淡路島で!と思っていました。

  当然、今の時点では実現不可能な想いではありますが
  僕が大阪でなく兵庫と思っていたのは間違いなかったような気がします。

  僕の夢がいつか実現する時には
  兵庫県の協力を期待しましょうか(笑)

  Anytime I'm thinking of you!

  おこちゃんさんが教えてくれました。
  全国にはたくさんの試みがあるみたいです。
  高齢者と若者が一緒に暮らす
2016-02-10(Wed)
 

天国の孝ちゃんへのメール 淡路島独立宣言

2016年01月28日(木) 02時33分
  孝ちゃん。
  大変です、淡路島が独立宣言するそうです(笑)

  独立したら大好きな淡路島に行くのにパスポートが要るんだろうか(笑)
  入国拒否もあるんだろうか(笑)

  南あわじ市が地域活性化の一環として独立宣言をするそうです(笑)
  上沼恵美子さんを起用してPR動画を作成しました。

  う~ん? どうなんだろう?
  淡路島は大好きなんですけどね(笑)

  とりあえず淡路島は関西から独立した方がいいかもね(笑)
  とりあえずPR動画を載せてみました。
  
  その時、和歌山県の紀美野町のPR動画もありました。
  君は動画だけを見たらどっちに住みたいかな(笑)

  あわじ国独立宣言
  紀美野町

  孝ちゃん。
  動画だけの埋め込みがどうしても出来なかった、ごめんね!

  



















2016-02-09(Tue)
 

天国の孝ちゃんへのメール またまたお知らせです

みなさま、こんばんは。

  出版社から提案があったのです。
  それは紀伊國屋書店での常時販売に向けての企画でした。

  これには少しばかりの費用がかかりますが
  返品もなく販売が可能というものでした。

  しかしながら、ブログのお友達に書店関係者の方がいらっしゃいます。
  相談致しましたところ、将来高額の負担が発生する可能性があり
  費用対効果は薄いとのことでした。

  そうなんです、何を焦っているのだろうか?
  僕がみなさまから応援して頂いているのはこれではなかったはず!

  5年間もの年月をかけて、自分の本当の姿を見せて来たからではないのか?
  もしも高額の費用を払うことになって本が売れても
  それを孝ちゃんが喜んでくれるのだろうか?

  僕がここまで来れたのも、今みなさまが僕のために行ってくれているように
  人との繋がりを大事にして来たからではないのか?

  悪魔の囁きが僕の耳に聞こえて来たのでした(笑)

  このような企画には賛同しないつもりです。
  人との繋がりを大事にすれば時間がかかっても
  たくさんの方からの応援を頂けると思っています。

  本当に今回のことはお騒がせしてすみませんでした。
  Oさん、ありがとう! 嬉しかったですよ!

  Oさんが見せてくださったような応援を大事にしていきます。
  
  I will make my own dream come true, some day
 



2016-02-08(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール もしも魔法が使えたら

2016年01月27日(水) 02時18分
  孝ちゃん。
  先日、魔女の宅急便が放送されていました。

  これで何回目でしょうか(笑)
  でも、それだけ人気があるということでしょうね。

  その日に面白い記事が載っていました。
  もしあなたが魔法を使えたらどんな魔法を使う?というものでした。
   一位 過去・未来といった違う時間へ行く
   二位 瞬間移動
   三位 空を飛ぶ
   四位 透明になる
   五位 一瞬で部屋を片付ける
   六位 時間を止める
   七位 動物と話をする
   八位 別の人物になる
   九位 物を動かす
   十位 動物になる
  十一位 自分が小さくなる
  十二位 花を咲かせる
  十三位 雨を降らせる
  十四位 自分が大きくなる
  十五位 その他
  これは2013年の8月に開かれたハリーポッター展でのアンケートですが
  たぶん子供たちの夢なんでしょうね。

   「キキみたいにホウキで空を飛びたい」  
   「髪の毛を自由自在に伸び縮みさせたい」  
   「猫になりたい」
  何とも可愛い願いですね。

   「思いが伝わる魔法がいいな~伝えるのが苦手なので」
   「相手の痛みをわかろうとする人間になりたい」
   「『ほんのちょっとの勇気が魔法です』という言葉があったので
     その勇気があげられる魔法が欲しいです」
  
  僕がこの記事をメールしたのはこの回答を見たからでした。
  確かにほんのちょっとの勇気があれば
  君に直接想いを届けられたのに出来ませんでしたね。

  そして、以前の僕だったら
  「魔法で君を生き返らせる」と言ったことでしょう(笑)
  そう思う人はたくさんいるのでしょうね。

  もう、そんなことは思いません。
  しかし、二度と失敗しないために
  ほんのちょっとの勇気を僕の心に常に植え付けてくれる
  そんな魔法が欲しいです。

  だってすぐに忘れてしまうんですから(笑)

  Anytime I'm thinking of you!
2016-02-07(Sun)
 

天国の孝ちゃんへのメール 夢は叶いましたか?

2016年01月26日(火) 02時22分
  孝ちゃん。
  子どもの頃の夢、大人になってからの夢、叶いましたか?
  という記事がありました。

  確か昨年の秋ごろにも似たようなメールを送ったような・・・・・(笑)
  子どもの頃、高校生の頃、いろんな夢を持ったような気がします。

  僕たちが子供の頃は当然、
  4番でサード、あの長嶋茂雄が目標でした(笑)

  しかし中学に入って野球部に入ったら体力不足もあり
  足の速さを買われて外野に回され打順も一番でした。
  この時点で少し道が外れてきたかな(笑)

  最終的には手首を骨折して回復が遅れ
  野球を断念せざるを得ませんでした。

  夢が叶ったのかどうなのか?
  女性からの回答が載っていました
   「20歳過ぎてから設計士になりたくて、時間がかかったけどなれました」
   「37歳で看護学校に入り三年生です。夢まであと少しです」
   「一級建築士です。夢が叶い事務所を構えました」
   「幼稚園の保育士に憧れて夢を叶えました。
    出産、育児で休んでいたが36年前に復帰しました」

   「夢はピアニストでしたが、音大時代にあきらめました。
    今は高校の音楽教師ですが、たまに演奏を頼まれたりしています。
    自称ピアニストになれたかな」
   「子どもが欲しくて頑張ってきたけど、子宮がんで諦めた。
    今は施設の子を預かったりしている。他人の子でも可愛い」
   「小さいころから絵を描くのが好きで美大に進学したかった。
    父に『絵描きでは食えない』と言われ文系の大学へ進学した。
    子供の幼稚園の時のご縁で今、絵を描く仕事に就いている」
   「パティシエになりたかったが父がリストラ。夢は一旦保留。
    就職→結婚→出産で夢なんて忘れていた。
    今はお菓子作りがちょっと特異なお母さん」

  みんな夢が叶うわけではないですよね。
  夢の叶わない人が圧倒的に多いのでしょうね。

  僕も子供の頃の夢、高校生の頃の夢、まったく叶っていませんでした。
  君と結婚して家族を幸せに!と願っていましたが
  それも中途半端で終わっています。

  今年の正月には実現も難しい無謀な夢を語ってしまいましたね(笑)
  でも君の代わりに応援してくれる人をたくさん得ました。

  叶わぬ夢でも持ち続けることに意味があるんでしょうね。
  君を幸せに過ごさせてあげることが出来なかった代わりに
  一人でもそう出来るように夢を持ち続けます。

  Anytime I'm thinking of you!

  追記
  昨日、このメールをブログの下書きに転載し終わってから
  みなさんのブログの訪問を始めました。

  するとそこに滅多に更新しない人が(笑)ブログ記事を更新していました。
  それは息子さんのことでした。

  息子さんは管理士栄養士になるのが夢で
  そのための学校へ進学しました。

  ところがひとつ単位を落としたために
  国家試験が受けられない可能性があると書いてありました。

  最初はショックで頭がパニックになったみたいですね(笑)
  でも最後にはずっと応援するよ!って結んでありました。
  母親の応援って本当に心の支えになりますよね。

  息子さんへ
  この記事を下書きしているときに君のお母さんの記事が目についた
  ってことは、
  君のことを知らない孝ちゃんが君のことを応援しているのかも知れない(笑)

  頑張ってお母さんの応援に応えてくださいね!

  
2016-02-06(Sat)
 

天国の孝ちゃんへのメール またまた方言です

2016年01月25日(月) 02時46分
  孝ちゃん。
  またまた方言です。

  鹿児島でも標準語が浸透してきていて
  鹿児島市内では純粋の鹿児島弁を喋らない人もいるみたいです。

  ここに「すごく〇〇」「とても〇〇」という記事がありました。
  出身地の強調言葉ランキングです。
  一位 「めっちゃ」
   愛知、大阪、広島、奈良で主使われているそうです。

  二位 「すごく、すごい」
   東京、埼玉など関東圏で主に使われています。

  三位 「超」
   これは方言というよりも現代用語ですが
   東京、神奈川などの都会の若い子が使っていたそうです。

  四位 「とても」
   
  五位 「えらい」「ぶち」「でら」「なまら」
   「えらい」は山梨、「ぶち」は山口、「でら」は愛知、「なまら」は北海道。

  こんな言葉でも地方によって違うんですね。
  ちなみに鹿児島では「わっぜ~」と言いますよ。

  僕の母や父はしょっちゅう使っていました。
  この言葉は「わざわいか」という言葉が語源だそうです。

  まだまだ方言の言い回しはたくさんあるんでしょうね。
  また見つけたらメールしますね!

  Anytime I'm thinking of you!
2016-02-05(Fri)
 
プロフィール

孝ちゃんのパパ

Author:孝ちゃんのパパ
僕は鹿児島生まれの男性です。
大阪の大学時代に知り合った妻のたかちゃん(孝子)と子供たちと幸せにくらしていました。たかちゃんの命の灯が消えました。たかちゃんを忘れられず毎日メールを彼女の携帯に送り、今も送り続けています。
たかちゃんは岡村孝子さんと同じ孝子(たかこ)といいます。

リンクはフリーです。
連絡しなくてもいいですよ。

外国から訪れてくれた方へ!
翻訳機能に不備があり、
<たかちゃん>が<たかし>と翻訳されますが
<たかちゃん>は女性です。

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