天国の孝ちゃんへのメール いつか旅行に・・・・・・・

2010年10月12日(火) 02時59分
  孝ちゃん。
  隆之と真寿美が帰ってきました。

  三日間ディズニーランドで遊んで満足したみたいです。
  明日からまた、頑張って仕事をしてくれるでしょう。

  僕たちもいつか旅行に行こうねって言っていたけれども
  永遠にその機会が来ることはありません。

  でも僕の心が落ち着くことがあれば
  君と以前に行ったどこかへ
  行って来てもいいでしょうか?

  でも、そんなところへ行ったら涙が溢れて
  旅を楽しむどころではないでしょうね。
  やっぱりやめておきます。

  涙君にさよならするためには
  一心不乱に働いているのが一番です。
  君と共にそうして来たようにね。

  頑張って息子たちが幸せに暮らせるようにします。
  それが君の望みでもありましたよね。
  君の分まで頑張ります。

  ではおやすみなさい。
  これからも僕を応援してくださいね。
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2011-02-28(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール トルコ料理

2010年10月11日(月) 04時25分
  孝ちゃん。
  今日は連休の初日でした。

  のんびり昼過ぎまで眠っていました。
  この様にずぼらしても雅之や隼人が
  いろいろやってくれるので助かっています。

  そして今日の夕食は雅之君とトルコ料理を食べに行きました。
  マヅ○カ珈琲店の隣の二階にしばらく前に出来ていました。

  君は和食党でしたよね。
  スパイスの効いた外国料理の店には
  行こうとしませんでしたね。

  確かにスパイスがよく効いていました。
  アメリカ西部へ行った時の食事が
  トラウマになっていたのですか?

  僕は関西の薄味の和食が苦手で
  一緒に和食の店へ行くこともあまりなかったですね。
  もう少し無理してでも、食べに行くべきでした。
  そうしたら君の喜ぶ顔が見れただろうと後悔しています。

  雅之君もいろいろ食べてみたいと言っていますので
  これから時々外国料理店にも足を運びます。
  怒らないでくださいね。

  でも、隼人は君と同じであんまりそういうところへは
  行きたくないみたいです。
  兄弟でも味の感覚は微妙に違うみたいですね。

  その隼人は今日は野球の試合で一緒には行きませんでした。
  明日が休みなのでのんびりし過ぎて
  メール遅くなりました。

  じゃあ、おやすみなさい
2011-02-28(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール 東京ディズニーランド

2010年10月10日(日) 04時19分
  孝ちゃん。
  今日から隆之と真寿美は東京ディズニーランドへ行きました。

  この九ヶ月頑張ってくれたので
  プレ新婚旅行を兼ねて行ってもらいました。

  今、真寿美は妊娠五ヶ月なので結婚式を挙げても
  新婚旅行には行けないと思います。

  子供が少し大きくなったら新婚旅行を兼ねて
  ハワイかどこかへ行ってもらいます。
  彼らはそれでいいと言ってくれました。
  君もそれで了解してくれますね?

  でも、おかげで店はてんてこ舞い。疲れ果てました。
  でも明日、明後日と連休です。
  お昼までゆっくり寝ます。

  おやすみなさい
2011-02-28(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール 百か日

2010年10月09日(土) 03時50分
  孝ちゃん。
  今日は君の百ヶ日でした。

  あくまでも仏教でいうところの儀式であります。
  でも、僕にとってはこの様な儀式はどうでもいいことなのです。

  僕にとっては毎日が君に対する儀式なのです。
  毎日君の事を思い、君にメールすることが
  僕にとっては一番大事なことなのです。

  しかしながら、悔しいことに僕の遺伝子の中には
  仏教的な要素が植えつけられているみたいです。

  昨日僕が、やや論理的方向へ走りかけたのも
  百ヶ日という仏教的儀式から逃れたいという
  深層心理が働いていたのではないかと思っています。

  あれ?今日もちょっとおかしいですね
  明日からはもう少しソフトなメールを送ります。
  ごめんね
2011-02-28(Mon)
 

天国の孝ちゃんへのメール 持ちつ持たれつ

2010年10月08日(金) 04時07分
  孝ちゃん。
  今日もとっても忙しかったです。

  キャバクラやガールズバーのみなさんが
  よく買いに来てくれました。
  XX君とか商店街の一部の人は彼らのことを嫌っていますが、
  僕らにとっては大事なお得意様です。

  古くからの地元の人は彼らのキャッチ行為の為に
  お客さんが来なくなったと言って彼らを非難して、
  警察と一緒になって規制の強化を進めています。

  でも、それではいけないのです。
  商売は持ちつ持たれつであります。

  彼らのところに来た客を、またキャッチの彼らを
  自分の店の客にするようにしたらいいのに、
  ただ彼らを非難するだけじゃ何の進歩も無いのです。

  かく言う僕も以前はそうでしたね。
  僕は少し大人になりました。

  あの様な店でしか働けない若者がたくさんいるのです。
  これは決して彼らを馬鹿にしているのではありません。
  所謂会社勤めが出来ない人間もいるということが
  わかってきました。

  あれ?今日は何を難しいことを君に話しているんだろう?
  商売はやはり低姿勢と笑顔と誠実さですね。
  でも、ルールを守らない奴にはいままでどうり
  厳しく対処するつもりです。

  だめだ。今日はどうしたんだろう?
  話がどんどん難しくなってきました。
  今日はもうやめます。
  ちょっと落ち着いたら寝ます。

  おやすみなさい  
2011-02-27(Sun)
 

天国の孝ちゃんへのメール 横浜ジャンケン

2010年10月07日(木) 03時35分
  孝ちゃん。
  横浜ジャンケンというのが横浜で流行っているそうです。

  ジャンケンをして相子(あいこ)になったら
  お互いの相性がピッタリなんだそうです。

  横浜にいるつもりでジャンケンしましょうか?

  さて、
  「横浜ジャンケン、あいこでショ!!」

  僕はパー。
  あ!君もパー。
  二人の相性はピッタリです
2011-02-27(Sun)
 

天国の孝ちゃんへのメール 余命三ヶ月の花嫁 2

2010年10月06日(水) 03時39分
  孝ちゃん。
  「余命三ヶ月の花嫁」今日も見ることができませんでした。

  再生するのですが一分も見ることができません。
  どうしても君に重ねてしまいました。

  あの時の悲しみが甦って来てしまいます。
  僕の心からあの驚きと悲しみが薄らぐ時は
  まだまだ来そうにはありません。
  いつの時も君のことばかり考えています。

  もっともっと幸せなゆっくりした日々を
  君にあげたかったです。

  最後のひと月を除いて、
  ず~~~っと忙しい目をさせてしまいました。
  それだけが本当に心残りです。

  あと少しでそれも可能だったのではないかと思うと
  堪らなくなってきます。
  君と、ず~~~っと一緒に生きて行きたかった。

  孝ちゃん。
  涙が溢れて堪りません。
  もう、これ以上メールが打てません。
  また明日メールします。

  おやすみなさい
2011-02-27(Sun)
 

天国の孝ちゃんへのメール 余命三ヶ月の花嫁

2010年10月05日(火) 03時10分
  孝ちゃん。
  今日TVで「余命三ヶ月の花嫁」という番組を
  放送していました。

  気付いた時にはすでに放送半ば過ぎでした。
  君の闘病生活の時を思い出して、

  今の僕に何か得るものがあるかもしれないと
  見ようとしたのですが、
  女性が酸素吸入を受けている場面が映し出されて
  それを見た瞬間涙が溢れ出てきました。

  酒○の営業中だったので、録画ボタンを押して
  チャンネルは切り換えました。
  あのまま見続けることは出来ませんでした。

  その後もチャンネルを戻すたびに
  そのような場面ばかり映しだされていました。
  結局全く見ていない状態でした。

  後日ゆっくり見てみようと思っていますが
  見ることが出来るでしょうか?

  あの姿が君に重なって見えた時
  再び涙が溢れてくるのでしょうね。
  録画を見ることが出来たら僕の心がどんな影響を受けたか
  また報告します。

  こんなことは誰にも言えません。
  君だけに言える事です。

  ではおやすみなさい
2011-02-26(Sat)
 

天国の孝ちゃんへのメール おばあちゃんが来ました

2010年10月04日(月) 03時58分
  孝ちゃん。
  今日から君のお母さんが僕たちの所へ
  移って来ました。

  君がいる時から計画していたことでしたね。
  と言っても、5階の隆之達の部屋から
  14階へ来ただけですけどね。

  ただ、僕たちと時間帯が違うのと戦前教育のせいでしょうか、
  宗教心がものすごく強いのがちょっと気になります。

  その為僕や隼人と考え方とか行動のパターンが
  全く違うのです。

  僕は君の写真に手を合わすことはしません(ごめんね)
  でも毎日、右手でこぶしを作って
  君にガッツポーズで挨拶していますよね。

  僕は宗教的にお参りすることが出来ません。
  ガッツポーズをすることによって、
  君の今迄の人生を讃えることが
  君に対する僕のお参りだと思っています。

  君のお母さんは僕が手を合わさないと聞いたらしくて、
  罰が当たると言っていたらしいです。

  でも、気にしません。
  僕には僕の、君に対する深い愛情を永遠に抱き続ける方法がある
  と思っています。

  君だけはわかってくれていますよね。
  隼人も雅之もわかってくれているみたいです。

  いずれにせよ、おばあちゃんと皆が仲良くやっていけるように
  努力して行きますので心配しないで下さい。

  トラブルが起きたら必ず君にメールしますから
  その時はよろしくお願いします。
2011-02-26(Sat)
 

天国の孝ちゃんへのメール お客さんを連れて来てくれたの?

2010年10月03日(日) 03時50分
  孝ちゃん。
  金曜と土曜はとっても忙しかったです。

  君にお願いしたから、
  お客さん連れて来てくれたのですか?

  本当に君は僕達を見守ってくれているのですね。
  ありがとう

  いつまでも、君に頼ってばかりですね。
  もっとしっかりしなくっちゃね

  でも、
  そこからしっかり見守っていてくださいね。
2011-02-26(Sat)
 

天国の孝ちゃんへのメール 口元が引き攣る

2010年10月02日(土) 03時21分
  孝ちゃん。
  君の命の灯が消えてから三ヶ月が経ったのですね。

  それでも君がいなくなったことを知らない人が
  又、いました。
  その時、皆一様に驚きます。

  君は誰よりも元気な人で、病気には縁のない人だと
  皆に思われていたのですね。

  何度も言います。
  君を助けられなかったのは、すべて僕の責任です。
  本当に後悔しています。

  その為でしょうか?
  本当に心の底から笑えなくなってしまいました。
  笑おうとすると
  口元が引き攣ったみたいな感覚を覚えます。

  でも、どうでもいいことです。
  今は何の望みも無いのですから。

  ほんとにも~~~~~~う
  どうしたらいいんだろう。
2011-02-25(Fri)
 

天国の孝ちゃんへのメール 午後9時15分

2010年10月01日(金) 21時15分
  孝ちゃん。
  10月01日午後9時15分です。

  あれから三ヶ月が経ちました。
  毎日、毎時間、毎分君を忘れたことはありません。
  君の思い出は常に僕の心の中にあります。
2011-02-25(Fri)
 

天国の孝ちゃんへのメール 此処は君が居るべき場所だ

2010年10月01日(金) 03時51分
  孝ちゃん。
  やっぱり此処は僕の居る場所ではないような
  気がします。

  此処は、此処で生まれ育った君が
  いなければならない所なのです。
  僕にとっては、君がいなければ此処は
  何の愛着も無い所です。

  息子たちも大きくなっているので
  君に対するのと同じ様な愛情を注ぐなんて
  到底できないことです。

  いま、僕は此処で生きていくこと、
  此処で未来に何某かの展望を持つことが
  出来なくなっています。

  朝起きて、昼仕事して、夜ほんの少しの睡眠を取る。
  同じことの繰り返しを何も考えずに
  淡々とこなしているだけです。

  君さえ居てくれれば
  また、君のために頑張れるのに。
  いろいろな事を考えていろいろな事を・・・・・・・・ 

  やめよう、空しくなってきました。

  レース○○○の酒井君は君の夢を見たそうです。
  でも、僕の夢には君が現れません。

  まだまだ愛情が足りないのでしょうか?
  それ以前に全く夢を見ないのです。

  僕の頭の中で何か起こっているのでしょうか?
  それは間違いないような気がします。

  だって、ここ数ヶ月心の底から笑うことが
  出来なくなっています。
  もうそんな時は来ないような気がします。

  とりあえず今日はおやすみなさい。
2011-02-25(Fri)
 

天国の孝ちゃんへのメール 僕と結婚しなければ・・・・・・

2010年09月30日(金) 03時27分
  孝ちゃん。
  今日も一日が終わりました。

  何も無い普通の一日でした。
  君がいないと、この普通の一日がとっても苦痛です。

  忙しければそちらに気を取られるのですが
  何も無いと、特に君のことばかり考えてしまいます。

  大阪に出て来るんじゃなかった、
  君と結婚するんじゃなかったとか
  僕と一緒にならなければ君はもっと長生きして
  幸せな人生を今も過ごしていたんじゃないかと
  そんなことばかり考えてしまう。

  考える時間があると、君の病気に気づかず
  君を失ってしまった自分を許せない
  もう一人の自分の存在に気づいています。

  たぶん、その存在は一生・・・・・・・・
  僕を責め続けることでしょう。

  果たして僕はいつまで耐えることが
  出来るのでしょうか。

  その日はそんなに先のことではないような
  気がします。
2011-02-24(Thu)
 

天国の孝ちゃんへのメール 堂山町を助けて

2010年09月29日(水) 03時10分
  孝ちゃん。
  とっても暇です。

  君の力で僕たちの街へお客さんを
  たくさん連れて来てください。

  そうじゃないと街の店が全部
  潰れてしまいます。

  だめだ、だめだ。
  また人頼みをしている。
  人に頼りきる性格は直りませんね。

  みんなで考えてお客さんが来るように
  アイデアを出してみます。

  そこから応援してくださいね。
2011-02-24(Thu)
 

天国の孝ちゃんへのメール 今須のおばあちゃん

2010年09月28日(火) 03時05分
  孝ちゃん。
  関ヶ原今須の森田のおばあちゃんの
  満中院志の品物が届きました。

  君のお母さんの義理姉に当たりますよね。
  そうだ、亡くなったことをまだ知らせてなかったですね。

  君が幼い頃には
  だいぶお世話になったはずですよね?

  そうか、今頃は君と会って
  楽しく話をしているんでしょうね。

  話をたくさんしたら
  二人で此処へ来てください。

  その時は僕の父さんと弟の義人と勝志も
  連れて来てくださいね。

  いつまでも待っています。
2011-02-23(Wed)
 

天国の孝ちゃんへのメール キンキキッズのコンサート

2010年09月27日(月) 03時03分
  孝ちゃん。
  久しぶりにのんびりした日曜日でした。

  何も無く時間がゆっくり流れていました。

  隼人は朝の八時から大阪城ホールへ行きました。
  キンキキッズのコンサートの設営の
  アルバイトだそうです。

  ちょっとは小遣いを自分で稼ごうという気持ちが
  出て来たのでしょうか?

  でも、会場に17時間ほど缶詰状態だと
  言っていました。

  お金を稼ぐ苦労を少しでもわかってくれればいいなと
  思っています。

  もうすぐ午前3時ですが、まだ帰って来ていません。
  頑張れ、息子達!!!!!!
2011-02-23(Wed)
 

天国の孝ちゃんへのメール メールがバラバラ

2010年09月26日(日) 03時11分
  孝ちゃん。
  今日コンタクトレンズ買いました。

  君の看病やなにやらで半年以上使用して
  いなかったのですが、
  久しぶりに使ってみたくなりました。

  まだ馴染みませんが、
  そのうちフィットすることでしょう。

  ところで毎日のメールがその時思ったことを
  送っているので、バラバラに感じるかも知れませんが
  我慢してくださいね

  思っていることと、今日あった出来事を
  君にメールするのが、今一番の
  僕の幸せです
2011-02-23(Wed)
 

天国の孝ちゃんへのメール 黄泉がえり

2010年09月25日(土) 03時34分
  孝ちゃん。
  今日、東京の森田義一さんから電話ありました。

  贈り物の御礼でした。
  そして励ましの言葉を頂きました。

  それと同時に、
  「君はもう帰って来ないのだから気持ちを切り換えなさい」
  と言われました。

  でも、出来ません。

  僕が子供の頃からSFを愛読していたのを知っていますよね?
  僕は黄泉がえりを信じています。

  何かの事情で君が黄泉がえらなければ
  この歴史を変える為にタイムマシーンを作って
  過去へ行きます。

  それが不可能ならば悪魔に魂を売ります。
  僕の望みは君のこの世界への生還だけです。

  時の流れは複雑に絡み合っていて、
  ただ真っすぐに流れているとは思っていません。
  そこには絶対何かがあるはずです。

  それを信じて何時か君に逢えるという希望を
  いつまでも抱き続けていきます。
2011-02-22(Tue)
 

天国の孝ちゃんへのメール ホワイティウメダ江戸川

2010年09月24日(金) 02時16分
  孝ちゃん。
  今日はホワイティウメダの江戸川で
  雅之と隼人と三人で鰻を食べました。

  だいぶ前に一緒に行きましたね。
  あの時君が食べたひつまぶしを食べようと
  思ったのですが、
  あまりお腹が空いていなかったので
  それは食べられませんでした。

  君と一緒に食事に行った所へ行くと
  その時の姿が鮮やかに甦ってきます。

  これからも時々一緒に行ったお店へ
  食事に行くようにします。

  そして君のその時の姿を
  思い出します。
2011-02-22(Tue)
 
プロフィール

孝ちゃんのパパ

Author:孝ちゃんのパパ
僕は鹿児島生まれの男性です。
大阪の大学時代に知り合った妻のたかちゃん(孝子)と子供たちと幸せにくらしていました。たかちゃんの命の灯が消えました。たかちゃんを忘れられず毎日メールを彼女の携帯に送り、今も送り続けています。
たかちゃんは岡村孝子さんと同じ孝子(たかこ)といいます。

リンクはフリーです。
連絡しなくてもいいですよ。

外国から訪れてくれた方へ!
翻訳機能に不備があり、
<たかちゃん>が<たかし>と翻訳されますが
<たかちゃん>は女性です。

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